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「来談者中心療法とは?」

「のぶさん」のカウンセリングは、「来談者中心療法」を基本に行います。 「来談者中心療法」とは、カール・ロジャースが提唱した心理療法です。   簡単に説明しますと、 「ご相談者様は、話したいことだけを話す。話したくないことは話さない。カウンセラーは、傾聴に徹する。」という会話をしながら、ご相談者様ご自身が、自ら、悩みや問題を解決していく心理療法です。   人間の肉体に自然治癒力があるのと同様、ご相談者様に、精神的問題を解決する力があることを前提にします。
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のぶさんについて

 
昭和44年、大阪生まれ。
 
大学卒業後、パソコン仕事と長時間運転により、頚椎ヘルニアと診断されました。
 
整形外科では手術を勧められましたが、

友人知人から「手術は危険だからやめておけ。」という助言を受け、手術を避けました。そして、整体院に通いました。
 
同時にヨガにも取り組み、首、肩、腰の痛みを治癒しました。

その時の気づきが「呼吸と瞑想が、自然治癒力を引き出す」でした。
 

また、メンタル面では、罪悪感が強く自己犠牲的な生き方しかできませんでした。なので、自信を持てませんでした。

しかし、瞑想を重ねる中で、自分の内側に愛・才能・価値があることに気づきました。なので自己肯定感を持てるようになりました。
 
そんな経験から、「自分が好きになり、わくわくシンクロを体験しながら、純粋な愛で人とつながる」ことが「幸せ」だと悟るに至りました。

平成25年5月に、てもみ「コリトル」を起業し、

現在、「心身の癒やし」「本当の自分との出会い」「自分が好きになる」「わくわくとシンクロで生きる」をサポートしています。
 
お会いできることを楽しみにしております。

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